21日午後11時ごろ、熊本市長嶺南2、熊本赤十字病院で、
農薬を飲んで自殺を図り搬送された合志市の男性(34)が院内で嘔吐(おうと)し、吐しゃ物から刺激臭を伴う塩素系有毒ガスが発生、職員や入院患者ら46人が体調不良を訴えた。 病院では対策本部を設置して治療に当たったが、うち2人が呼吸困難などで重症だが命に別条はないという。 熊本県警の発表などによると、男性は自宅で、土壌くんじょう剤などとして使用され…
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- 2008/05/22(木) 10:55:25|
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